メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

愛媛大会 松山聖陵VS宇和島東 きょう決勝 /愛媛

【小松-松山聖陵】八回裏松山聖陵2死満塁、折田の適時三塁打で市川(右)ら3人が生還し、コールド勝ち=松山市市坪西町の坊っちゃんスタジアムで、遠藤龍撮影

 高校野球選手権愛媛大会は第14日の29日、松山市市坪西町の坊っちゃんスタジアムで準決勝2試合があった。松山聖陵が小松に9-2でコールド勝ち、宇和島東が5-1で聖カタリナ学園を降し、決勝に駒を進めた。決勝進出は松山聖陵が3年ぶり、宇和島東は9年ぶり。決勝は30日午前10時から同スタジアムであり、松山聖陵は春夏連続、宇和島東は平成初に続き、令和初の夏の甲子園出場を目指す。【遠藤龍】

この記事は有料記事です。

残り781文字(全文972文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 唐田えりかさんがドラマ出演自粛 東出昌大さんとの不倫報道で「反省」

  2. デマがSNSで拡散「武漢から関空入りの新型肺炎患者が逃走」 モザイク入り微博画像から

  3. 相模原殺傷 植松被告の変貌ぶりに衝撃受ける友人らの証言紹介

  4. 井筒屋入居のビルが破産 クロサキメイト4月末で閉店 北九州・JR黒崎駅前

  5. 「結婚しなくていい」ヤジ問題で自民・杉田水脈氏、無言貫く 携帯を耳にあて立ち去る

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです