メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

智弁和歌山が甲子園練習 「特別な場所」踏みしめ /和歌山

グラウンドに駆け出す智弁和歌山の選手たち=阪神甲子園球場で、猪飼健史撮影

 6日開幕の夏の甲子園に出場する智弁和歌山は2日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で練習に臨んだ。選手らは黒川史陽主将(3年)の掛け声を合図にグラウンドに飛び出し、球場の様子を確認した=写真・猪飼健史撮影。

 練習では内外野に分かれてノックを受けた。選手らは甲子園の土や芝の感触を確かめながら、さまざまな状…

この記事は有料記事です。

残り164文字(全文314文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 菅原経産相指示「この人はカニ、この人はイクラね」 立憲が元秘書の音声データ公開

  2. 慶大アメフット部を事実上の降格処分 関東学生連盟 部員の不適切行為で

  3. 「これ、死ぬわ」車、流され転落 脱出までの4分間をドラレコが記録

  4. 大学アメフット界またも…慶大部員、女子風呂“悪質”盗撮…無期限の活動自粛(スポニチ)

  5. 台風19号 寝室で増水 目の前で夫「世話になったな」…86歳妻「1人はつらい」福島・いわき 

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです