メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

組み合わせ抽選 広商ナイン闘志 隣県対決、初戦は岡山学芸館 /広島

健闘を誓う岡山学芸館の好田凌主将(左)と広島商の真鍋駿主将=大阪市北区のフェスティバルホールで、小出洋平撮影

 兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で6日開幕する第101回全国高校野球選手権大会(日本高校野球連盟、朝日新聞社主催、毎日新聞社後援)の組み合わせ抽選会が3日、大阪市北区のフェスティバルホールであった。15年ぶり23回目出場の広島商は、大会第5日の第3試合(10日午後1時開始予定)の2回戦で岡山代表の岡山学芸館と対戦することが決まった。

 地方大会を勝ち抜いた49校の選手や監督らが見守るなか、真鍋駿主将(3年)が抽選に臨んだ。対戦相手が…

この記事は有料記事です。

残り283文字(全文499文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  2. 東京消防ヘリ 福島・いわきで救助中、誤って70代女性落下し死亡

  3. 路上生活者、台風19号の避難所入れず 台東区「住所ないから」

  4. ラグビーW杯 台風19号で試合中止のカナダ代表、釜石で土砂除去などボランティア

  5. リーチ・マイケル主将「台風で亡くなった人たちの家族に勇気与えられたと思う」

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです