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第101回全国高校野球

監督対談 旭川大高・星稜、きょう対戦 /北海道

健闘を誓い合い、握手する旭川大高・端場雅治監督(左)と星稜・林和成監督=兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で

 夏の甲子園で、北北海道代表の旭川大高は大会2日目の7日第3試合で、石川代表の星稜と対戦する。ともに2年連続出場となったこの夏、どのような思いで試合に臨むのか。旭川大高の端場雅治監督(50)と星稜の林和成監督(44)にお互いの印象や意気込みを聞いた。【高橋由衣】

 --相手校の印象は

 端場監督 奥川恭伸投手(3年)などバッテリーがしっかりしており、打線も本塁打が多く、接戦に強いという印象だ。

 林監督 投手陣を中心に守備に安定感がある。打線も打率が高い選手が多く、バランスが良い。

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