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第101回全国高校野球

履正社11-6霞ケ浦 履正社、5発17安打

【履正社-霞ケ浦】一回表履正社無死、桃谷が先頭打者本塁打を放ち、右手を握りしめる=玉城達郎撮影

第2日(7日・阪神甲子園球場)

 履正社が5本塁打で打ち勝った。一回に桃谷の先頭打者本塁打と井上の左越えソロで2点を先取。三回は野上の左中間2ラン、五回は西川の左中間ソロ、九回は桃谷の左中間ソロで加点した。霞ケ浦は六回に打者9人を送る攻撃で4点を返したものの、先発・鈴木寛の制球が甘く、失策も絡んだ序盤の大量失点が響いた。

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