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第101回全国高校野球

国学院久我山7-5前橋育英 国学院久我山、初校歌

【国学院久我山-前橋育英】七回表国学院久我山2死二塁、高下が勝ち越しの中前適時打を放つ=阪神甲子園球場で2019年8月8日、小松雄介撮影

第3日(8日・阪神甲子園球場)

 国学院久我山が終盤の集中打で逆転勝ちした。2点を追う七回2死から好機を作り、神山、宮崎、高下の3連続適時打で3点を奪って逆転した。先発・高下は130キロ台の直球を中心に低めを突く投球で粘り、5失点(自責点は3)完投。前橋育英は一回の剣持の右越え適時三塁打で先制したが、先発・梶塚の制球が甘くなった。

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