メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

智弁和歌山8-1米子東 智弁和歌山、狙い打ち

【米子東-智弁和歌山】六回裏智弁和歌山2死一塁、東妻が右中間に適時三塁打を放つ=阪神甲子園球場で2019年8月8日、森園道子撮影

第3日(8日・阪神甲子園球場)

 投打のかみ合った智弁和歌山が快勝した。四回に東妻の左前適時打で先制。同点の六回は東妻の右中間適時三塁打で勝ち越し、さらに池田、綾原の連続適時打で2点を加えた。先発の池田は140キロ後半の直球で押して、8回1失点と好投した。米子東は六回、山内の中前適時打で追いついたが、終盤に突き放された。

この記事は有料記事です。

残り952文字(全文1112文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「桜を見る会の『さ』の字もカジノ汚職の『か』の字もない」首相演説に沸き立つ疑問

  2. 「ヒトからヒトへ感染」確認 中国新型肺炎 春節で拡大懸念

  3. 日大ラグビー部員を大麻所持容疑で逮捕 部は無期限活動停止に

  4. センター試験中スマホ取り出し見つかる 「わからない問題検索しようと」 全科目成績無効

  5. 7カ月乳児が9階から転落死 母親と訪ねた大阪の市営住宅から

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです