メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

仙台育英20-1飯山 仙台育英、猛打20点

【飯山-仙台育英】三回裏仙台育英2死一、三塁、千葉が適時二塁打を放つ=森園道子撮影

第4日(9日・阪神甲子園球場)

 仙台育英が24安打20得点で大勝した。1点を追う三回に千葉、大栄、笹倉の3連続適時長打などで4点を挙げて逆転。四回は小濃、大栄の適時打と敵失で3点、五回には9長短打に失策と死球が絡んで一挙10点を奪った。飯山は三回に大川の右前適時打で1点を先取したが、投手陣の制球が甘く、5失策と守備も乱れた。

この記事は有料記事です。

残り1054文字(全文1217文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. クルーズ船対応、各国批判 「防疫の概念ないのか」「新たな震源地」「失敗した実験」

  2. ORICON NEWS 池上彰“新型コロナ”東京五輪の影響は「楽観しています」

  3. 新型肺炎 医療用マスク、自治体・病院に優先供給 厚労省

  4. 新型肺炎対応の医師ら「バイ菌扱い」 子どもに登園自粛要請 日本災害医学会が抗議

  5. 武漢のアフリカ留学生「見捨てられたも同然」 5000人帰国できず「心折れそう」 新型肺炎

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです