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夏の高校野球

甲子園 海星・柴田、抜群の制球力 凡打の山築き、17年ぶり夏1勝 監督・主将の話 /長崎

気持ちが充実 海星・加藤慶二監督

 (柴田投手は)七回くらいから走者を二塁に背負ったら代えようと思っていたが、そういう場面がなかった。選手の体にキレはなく、スイングも鈍かったが気持ちは充実していた。

守備からリズム 海星・坂本芽玖理主将

 つなぐことを意識しコンパクトに振ったことが(先制の)適時打につなが…

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