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第101回全国高校野球

智弁和歌山7-1明徳義塾 智弁和歌山、一挙3発

【智弁和歌山-明徳義塾】七回表智弁和歌山1死一、二塁、細川が右中間3点本塁打を放ち、拳を突き上げる=玉城達郎撮影

第8日(13日・阪神甲子園球場)

 智弁和歌山が一発攻勢で逆転勝ちした。1点を追う七回、黒川の遊撃適時内野安打で追いつき、細川の右中間3ランで勝ち越し。根来の2ラン、東妻のソロも出て、打者10人で7点を挙げた。六回に登板の2番手・池田は球威があって4回無失点。明徳義塾は五回に鈴木の中前適時打で先制したが、先発・新地は七回に球が浮いた。

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