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2回戦で鳴門と対戦 仙台育英・須江監督が予想する試合展開は「5点差以内の勝負」

鳴門(徳島)との2回戦に向けて、意気込みを語る仙台育英の須江航監督=東大阪大柏原高グラウンドで、平家勇大撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は第9日の14日、午前8時からの第1試合で、仙台育英(宮城)と鳴門(徳島)が2回戦で対戦する。甲子園常連の強豪校・鳴門との一戦に臨む仙台育英の須江航監督に相手校の印象や意気込みを聞いた。【平家勇大】

 ――相手校の印象は

 須江監督 西野(知輝)投手は、的を絞りづらく、どんな球種でもストライクを取れる、非常に良い投手。攻撃では4番の浦(和博)選手の長打力が高く、その前…

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