メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

仙台育英、初回に4点 13安打で打ち勝つ 鳴門は五回に集中打も流れつかめず

◇大会第26号◇【仙台育英-鳴門】一回表仙台育英2死、小濃が右中間に本塁打を放つ=阪神甲子園球場で2019年8月14日、山田尚弘撮影

○仙台育英8-5鳴門●=14日・阪神甲子園球場(第101回全国高校野球選手権大会・2回戦)

 仙台育英が13安打で打ち勝った。一回無死一、三塁で三ゴロ併殺の間に1点先制。さらに小濃の右中間ソロなど4連続長短打でこの回4点。その後も小刻みに加点し、3投手の継投で逃げ切った。

 鳴門は四回に納田、原田の連続適時短長打…

この記事は有料記事です。

残り183文字(全文338文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 沢尻エリカ被告保釈される 勾留先の警視庁東京湾岸署から

  2. 道交法に「あおり運転」 即座に免許取り消し 警察庁方針

  3. さっそく小泉氏もマイバッグ 環境、厚労の庁舎でレジ袋廃止

  4. 「小泉政権の政府見解と矛盾」との指摘にどう答えたか 誕生日だった菅氏一問一答

  5. スコアシートから読み解く羽生とチェンの差 フリーでは4回転ルッツ挑戦か

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです