メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

熱戦を終えて~監督・主将コメント

仙台育英・須江監督が振り返る初回の攻撃「先頭打者の中里がチームに勇気与えた」

【仙台育英-鳴門】一回表仙台育英2死二、三塁、猪股が左越え2点二塁打を放つ=阪神甲子園球場で2019年8月14日、久保玲撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は大会第9日の14日、第1試合で仙台育英(宮城)が8-5で鳴門(徳島)を降した。仙台育英の須江航監督は、「初回、先頭打者の中里光貴選手の打撃が素晴らしかった。チームに勇気を与えてくれた」と一回の先制劇を振り返った。須江監督の主な談話は次の通り。【川畑さおり】

鳴門・西野投手は素晴らしかった

 相手は上位から下位まで想定以上に力強い…

この記事は有料記事です。

残り231文字(全文412文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「注文から提供まで30秒以内」達成困難な目標で不当解雇 元社員がマクドナルド提訴

  2. ジャパンライフ元店長「桜を見る会案内状、顧客獲得につながった」野党ヒアリング詳報

  3. 桜を見る会 福岡市長、5年連続出席 招待理由は「把握せず」

  4. 梅宮辰夫さん死去 やくざ映画に欠かせない存在 6回のがん手術

  5. 訃報 時代劇「遠山の金さん」 俳優の松方弘樹さん74歳

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです