メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

星稜・奥川と智弁和歌山打線が対決 鶴岡東は3勝目なるか 第11日見どころ

【星稜1-0旭川大高】3安打完封した星稜の奥川恭伸=阪神甲子園球場で2019年8月7日、山崎一輝撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は第11日の17日、3回戦4試合が予定されている。各試合の見どころを紹介する。

 ▽3回戦

高岡商(富山)―履正社(大阪)

 履正社打線は2試合で29安打5本塁打と強力で、両試合とも序盤に大量点。高岡商の右横手・荒井は最少失点でしのぎ、接戦に持ち込めるか。

 ▽第2試合(10時半)

この記事は有料記事です。

残り278文字(全文432文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. デパート休業、知事選集会の中止…鹿児島のクラスター震源地「おだまLee男爵」はどんなところか

  2. 「百合子山は高かった」 落選の山本氏、完敗認めるも小池氏にチクリ

  3. 蒲島知事「『ダムなし治水』できず悔やまれる」 熊本豪雨・球磨川氾濫

  4. 「人気低下、認めざるを得ない」 落選の立花氏 衆院選へ「戦略見直す」

  5. 「ここまでとは」想定外の雨量、河川改修でも浸水 行動計画も効果不明 熊本豪雨

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです