メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

熱戦を終えて~監督・主将コメント

八戸学院光星の仲井監督 サヨナラ打の下山に「肩の力を抜いて笑ってみろ」

八戸学院光星の仲井宗基監督=豊中市の豊中ローズ球場で2019年8月9日14時33分、池田直撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は第10日の16日、第4試合で八戸学院光星(青森)が7-6で海星(長崎)を降した。八戸学院光星の仲井宗基監督はサヨナラ打を放った下山昂大選手に「肩の力を抜いて笑ってみろ」と声をかけたことを明かし「リラックスできたことが適時打につながったのでは」とサヨナラの場面を振り返った。仲井監督の主な談話は次の通り。【朝比奈由佳】

この記事は有料記事です。

残り443文字(全文619文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 新型肺炎、荏原病院院長「万全期し対応 ご安心ください」 帰国の4人受け入れ

  2. 新型肺炎 感染者と一緒に行動の中国人団体、成田・関空便に搭乗自粛し帰国

  3. 新型肺炎、中国の感染者がSARS上回る5974人 世界で6000人超に

  4. 京都市長選 現職支持団体が「共産党『NO』」広告 著名人の顔写真、許可なく掲載も

  5. 新型肺炎 国内で新たに2人感染確認 奈良在住男性は武漢渡航歴なし、人から人への感染か

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです