メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ライナー強烈、履正社・井上「10割の力でスイングできている」 準決勝前に調整

打撃練習をする履正社の井上=大阪府茨木市で2019年8月19日、久保玲撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は第13日の20日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で準決勝2試合が行われ、履正社(大阪)―明石商(兵庫)、中京学院大中京(岐阜)―星稜(石川)が対戦する。19日は休養日で、履正社と明石商は自校のグラウンドで、星稜は兵庫県内のグラウンドでそれぞれ練習し、中京学院大中京は本格的な練習をせずに大阪府内の宿舎近くの公園で体を軽く動かした。星稜は準優勝した第77回大会(1995年)以来2度目の決勝進出が懸かり…

この記事は有料記事です。

残り327文字(全文544文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 即興、紙見ず3分間 小泉環境相 初国連演説手応え 内容は具体性なく

  2. 引率の女児4人にわいせつ疑い 兵庫尼崎市公立小教諭逮捕 研修施設で

  3. 発生する確率4万分の1のクワガタ展示 高知・四万十川学遊館

  4. 「ポイント還元どうしたらいい」高齢者や生活保護受給者が困惑の声 消費増税

  5. キャバクラ暴行死 未婚10代母、遠い自立 娘残し無念

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです