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熱戦を終えて~監督・主将コメント

センバツに続き夏も4強の壁に阻まれ 明石商・重宮主将「投手陣援護できず悔しい」

【履正社-明石商】一回裏明石商無死、来田(手前)が中越え本塁打を放ち、拳を突き上げる=阪神甲子園球場で2019年8月20日、森園道子撮影

 第101回全国高校野球選手権大会は第13日の20日、準決勝第1試合で履正社(大阪)が7-1で明石商(兵庫)を降し、初の決勝進出を決めた。今春のセンバツに続き4強で涙をのんだ明石商の重宮涼主将は「決勝への壁は厚かった。負けはしたが甲子園は最高の舞台だった」と語った。重宮主将の主な談話は次の通り。【黒詰拓也】

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