メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

履正社が令和初の夏制す 強力打線が星稜・奥川から5点奪う 甲子園初優勝

【履正社-星稜】優勝し喜ぶ履正社の選手たち=阪神甲子園球場で2019年8月22日、森園道子撮影

 第101回全国高校野球選手権大会(日本高校野球連盟、朝日新聞社主催、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は最終日の22日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で決勝があり、履正社(大阪)が5―3で星稜(石川)を破り、春夏通じて初優勝を果たした。

 大阪勢として前回大会の大阪桐蔭に続く1…

この記事は有料記事です。

残り175文字(全文316文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 名古屋市、幼稚園も休みに 河村市長が方針 卒業式も中止

  2. 全国の小中高校を休校 新型肺炎で首相要請 3月2日から春休みまで

  3. 「共働きなのにパニックだ」 突然の一斉休校、保護者ら衝撃 収入は、子の安全は…

  4. IOCパウンド委員 東京オリンピック「1年延期」に言及 新型肺炎

  5. 「社会が崩壊しかねない」 熊谷・千葉市長がツイート 小中高休校要請巡り

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです