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九州地区高校野球県大会 大崎が116季ぶり優勝 /長崎

【大崎-創成館】四回表大崎2死満塁、調選手の二塁打で池田怜選手が一塁から生還し4点目

 第145回九州地区高校野球県大会の決勝が6日、長崎市の県営野球場であり、大崎が4―2で創成館を降し、116季ぶり2回目の優勝を果たした。両校は19日に佐賀県で開幕する九州大会に出場し、成績は来春のセンバツの選考資料になる。

 大崎の清水央彦監督は「点を取った後も投手がテンポよく投げ、手堅く守ってくれた。投手中心に守りの野球で戦っていきたい」と意気込みを語った…

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