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秋季高校野球

秋季関東地区高校野球大会 常総学院VS健大高崎 霞ケ浦VS桐光学園 主将の話 /茨城

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一戦一戦勝ち抜く 常総学院・中山琉唯主将

 健大高崎は盗塁やバントを多用する印象が強い。自分たちもバントを確実に決めて好機を作り、得点につなげたい。一戦一戦勝ち抜いて優勝し、来春のセンバツ甲子園に出場したい。

    ベスト4目指す 霞ケ浦・小田倉啓介主将

     県大会優勝チームではなく、2位と対戦する「13番」の札を狙い通り引き当てた。桐光学園には好投手がいるので、失点を少なくし、自分たちのペースに持ち込みたい。ベスト4を目指す。

    期待通りの相手 健大高崎・戸丸秦吾主将

     強いところとぶつかればいいと思っていたので期待通りの相手。相手投手の変化球にキレがあり、打者も一球を仕留めてくるイメージ。一球を無駄にせずできるかが勝負のポイントになる。

    守備には自信ある 桐光学園・浅見祥羽主将

     挑戦者の気持ちで戦いたい。霞ケ浦は甲子園にも出場した強いチームという印象。県大会では初戦から強豪に勝ち続けた経験があり、守備には自信がある。決勝で東海大相模にリベンジしたい。

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