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月刊アマ野球

きょうドラフト会議 未来のスター5候補

岩手・大船渡高の佐々木朗希投手=和田大典撮影

 東京都内で17日に開かれるプロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議の最大の注目は、甲子園未経験ながら最速163キロを誇る佐々木朗希(岩手・大船渡高)と、今夏の甲子園で準優勝した最速154キロの奥川恭伸(石川・星稜高)の両右腕だ。今後の野球人生を左右する運命のドラフトは午後5時から。大学、社会人を含めた指名有力選手を紹介する。

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