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明徳義塾、2年ぶり10回目V 尽誠学園降す 秋季四国大会

【尽誠学園-明徳義塾】2年ぶり10回目の優勝決めて喜ぶ明徳義塾の選手たち=徳島県鳴門市のオロナミンC球場で2019年11月3日午後0時3分、藤田健志撮影

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 高校野球の秋季四国大会は最終日の3日、徳島県鳴門市のオロナミンC球場で決勝があり、明徳義塾(高知)が尽誠学園(香川)を8―1で破り2年ぶり10回目の優勝を決めた。

高校野球秋季四国大会準決勝【高知中央-明徳義塾】二回裏明徳義塾2死満塁、新沢颯真(中央)が右越え本塁打を放ってチームメートから祝福される=徳島県鳴門市のオロナミンC球場で2019年11月2日、藤田健志撮影

 明徳義塾は三回に4番・元屋敷大誠(2年)の左越え2点本塁打などで3点を先制。左腕・新地智也(2年)が完投した。明徳義塾は15日から東京・神宮球場で開催される明治神宮大会に出場する。

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