メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

秋の高校野球

秋季四国地区高校野球大会 決勝 明徳義塾2年ぶりV 監督・主将の話 /愛媛

[PR]

優勝で選手自信 明徳義塾・馬淵史郎監督

 準決勝の勢いが続いていた。守備は四国大会までに立て直せた。今大会の優勝で少しは選手たちも自信をつけたんじゃないか。今後は機動力を使うなど攻撃のバリエーションを増やしたい。

よく投げた新地 明徳義塾・鈴木大照主将

 今日は新地が低めによく投げてくれた。最近当たっていなかった4番の元屋敷に本塁打が出たのはチームにとっても大きかった。明治神宮大会では一球一球集中して優勝を目指す。

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. こんな時どうするQ&A 次亜塩素酸を噴霧すると除菌できるの? 効果は確認されていません

  2. 北九州市長の「第2波の渦中」発言に菅氏「感染経路追えている」 官房長官会見詳報

  3. 黒川氏辞職受け、森法相が訓示 「人ごとと捉えず、立場の自覚を」

  4. 「くまモンマスク」ほしいモン 知事会見で熱視線 製造企業続々、柄も豊富

  5. 新型コロナ 10万円再給付、国民が対策案

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです