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明徳義塾が初戦突破 昨年準Vの星稜降す 神宮大会

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 第50回記念明治神宮野球大会が15日、東京・神宮球場で開幕し、高校の部の1回戦2試合が行われ、2017年優勝の明徳義塾(四国・高知)は昨年準優勝の星稜(北信越・石川)を8―5で降した。初出場の健大高崎(関東・群馬)は延長十回タイブレークの末、41年ぶり出場の倉敷商(中国・岡山)を7―1で破った。

 健大高崎は、無死一、二塁から攻撃を始める延長十回タイブレークで、山本の左越え満塁本塁打などで6点を勝ち越した。

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