メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

高校野球 県独自大会 大分舞鶴VS津久見 あす7年ぶり県立勢で決勝 /大分

【大分舞鶴-佐伯鶴城】七回表大分舞鶴2死満塁、適時打を放つ山路選手

 高校野球の県独自大会(県高野連主催)の準決勝2試合が29日、別大興産スタジアム(大分市青葉町)であり、大会優勝を争う2チームが決まった。第3シードの大分舞鶴は佐伯鶴城を4―1で降し、初の決勝進出を決めた。津久見は柳ケ浦に2―1で勝利。津久見は22年ぶりの決勝となる。県立校同士の決勝は2013年の大分商対大分上野丘戦以来、7年ぶりとなる。決勝は同スタジアムで31日午前10時。【辻本知大】

 ▽準決勝

この記事は有料記事です。

残り871文字(全文1071文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 切羽詰まった心理につけ込み… トイレ修理のトラブル増加、150万円請求も

  2. 真面目なラブホテル苦境 給付金もGoToも対象外 「推奨されていい」はずなのに

  3. 中村文則の書斎のつぶやき コロナから逃げる政権

  4. オリックス山崎福 「緩急はまった」充実の3勝目 好けん制にも助けられ

  5. 「ミルクボーイ」の内海さん、新型コロナ感染 駒場さんも自宅待機

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです