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夏の高校野球・独自大会

決勝、奈良大付VS天理 「奈良1位」かけきょう対決 /奈良

【奈良大付‐智弁学園】四回表、奈良大付2死一、二塁、喜多の中前安打で二走池田が還り、4点目=奈良県橿原市の佐藤薬品スタジアムで、林みづき撮影

 「県高校夏季野球大会」(県高野連主催)の準決勝2試合が5日、橿原市の佐藤薬品スタジアムであった。奈良大付が昨夏の全国高校野球選手権奈良大会王者で、センバツ交流試合にも出場する智弁学園との乱打戦を制し、決勝進出を決めた。天理は猛攻・好投で高田商を突き放し、七回コールドで勝利を飾った。両校は「奈良1位」をかけて、6日の決勝で対決する。【林みづき】

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