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全国高校駅伝

女子・鳴門 失敗恐れず積極的に 昨年上回る30位台を /徳島

 女子の全国高校駅伝に県代表で出場する鳴門は、7年連続16回目の出場。大磯彩主将(3年)は「昨年けがのため走れなかった悔しさをぶつけたい」と意気込む。1年生ながら昨年の都大路を走った3人(古山育弥、森岡美羽、友江奈穂子の各選手)が、今年もメンバーに入った。昨年は大会前に故障者が相次ぎ、全国44位と苦戦したが、今年は…

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