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スノーデン氏:監視社会巡りネット質疑

監視社会の現状を考えるシンポジウムが4日、東大・本郷キャンパスであり、2013年に米国政府が自国民や他国首脳の通信を傍受・監視していた機密文書を暴露した元米国家安全保障局(NSA)職員、エドワード・スノーデン氏(32)がインターネット通信を通じて、参加者の質疑に初めて応じた。【撮影・後藤由耶】

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