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西日本豪雨1カ月:災害の爪痕は深く 広島と岡山の被災地は今

平成最悪の土砂災害と浸水被害をもたらした西日本豪雨は、最初の大雨特別警報が発表されてから6日で1カ月を迎える。水道や鉄道、道路などが徐々に復旧し、被災者らはボランティアの助けを借りて自宅の片付けに汗を流す。だが災害の爪痕は深く、生活再建への道のりはいまだ険しい。広島・岡山両県の被災地を歩いた。【撮影・丹治重人】 2018年8月5日公開

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