メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア

寝ても覚めても

  • 続ける価値はある=冨重圭以子

     今回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次、2次リーグは、球場には行かず、テレビで見た。現場にいないから、スタンドの空気や、テレビに映らない選手の…

  • 理詰めのスケーター=冨重圭以子

     国際舞台で大活躍する日本のフィギュアスケート陣に比べ、このところ精彩を欠いていたスピードスケート。でも今季は違った。短距離の小平奈緒選手が世界スプリント選手権…

  • 変わり種から咲く花は=冨重圭以子

     日本プロ野球組織(NPB)の一員になったばかりの1年生の中には、いろいろな経験を積んできた選手がいる。この時期にキャンプ地を巡ると、変わり種選手によく会う。 …

  • タテマエは大事=冨重圭以子

     国際ボート連盟(FISA)が東京で開いた臨時総会で、2020年東京五輪から実施種目を男女同数にする案を国際オリンピック委員会(IOC)理事会に提出すると決めた…

  • みんな急いでいる=冨重圭以子

     久しぶりにプロ野球のキャンプを初日から見た。ここ数年、実戦形式の練習が始まるころに行くことが多かったので、ちょっと新鮮だった。 ロッテがキャンプを張る沖縄・石…

  • ライバルは17歳=冨重圭以子

     このニュースには驚いた。フィギュアスケート男子のネーサン・チェン選手(米国)が全米選手権のフリーで4回転ジャンプ4種類を計5回跳んだ、という。ショートプログラ…

  • 泣き虫横綱誕生へ=冨重圭以子

     スポーツ好きが集まる居酒屋のカウンターで。店主もほぼあらゆる競技に通じていて、野球、サッカーはもちろん、五輪でしかお目にかからない(日本では)マイナーなスポー…

  • 郷司さんのこと=冨重圭以子

     今年、野球殿堂入りする方々が決まった。特別表彰ではアマ野球で長く審判を務めた郷司裕さんと、元毎日新聞記者で野球規則に詳しく解説書を出した鈴木美嶺さんが選ばれた…

  • ビジネス最優先?=冨重圭以子

     今年、注目すべきスポーツイベントは? 東京五輪・パラリンピックは周到な準備が必要ではあるけれど、本番は3年半後だ。平昌冬季五輪・パラリンピックは1年後だし、サ…

連載

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「やりすぎた 反省している」あおり運転事件で容疑の男 交際相手も全面的に容疑認める

  2. 「表現の不自由」考 「従軍慰安婦はデマ」というデマ 歴史学者、吉見義明氏に聞く

  3. 道具いらず煮干しの解剖 夏休みの自由研究におすすめ

  4. あおり運転か 車止めさせ運転手の顔殴打疑い 42歳男逮捕 岐阜

  5. 「前の車が遅く、運転妨害された」あおり運転 容疑の男供述 茨城

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです