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ニューイヤー駅伝2020 タイムライン

2020年1月1日に行われる「ニューイヤー駅伝inぐんま 第64回全日本実業団対抗駅伝競走大会」について、タイムライン形式で詳しくお伝えします。

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タイムラインは終了致します。長時間、ありがとうございました。

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旭化成はチーム3度目の4連覇。底力を見せました。

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ピンク色の厚底シューズはニューイヤーも席巻。「箱根」にも広がるでしょうか。

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ニューイヤー駅伝の記録集です。総合成績、区間賞、各区間の成績などを掲載しています。下の「ニューイヤー駅伝記録集PDF」をクリックしてご覧ください。

ニューイヤー駅伝記録集PDF

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快走したエースは、3月の東京マラソンで五輪代表を目指します。

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マラソン前日本記録保持者。次の挑戦に期待です。

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チームは部員10人のうち下田、森田ら6人が2015~18年の箱根駅伝で4連覇を達成した青学大の出身です。

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グリーンのユニホームが存在感を見せました。過去最高が12位だったJR東日本が4位に入り、14回目の出場で初の入賞です。

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区間賞 4区・井上大仁(MHPS)5区・村山謙太(旭化成)6区・小野知大(旭化成)7区・鎧坂哲哉(旭化成)

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区間賞 1区・大隅裕介(JR東日本)2区・ベナード・コエチ(九電工)3区・西山雄介(トヨタ自動車)

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ニューイヤー駅伝、1位でフィニッシュし4連覇を果たした旭化成のアンカー・鎧坂哲哉=前橋市で2020年1月1日、喜屋武真之介撮影

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順位を五つ上げてHonda・5区の田口雅也(右)にたすきをつなぐ4区の設楽悠太=群馬県太田市で2020年1月1日、喜屋武真之介撮影

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トヨタ自動車・4区の大石港与(左)からトップでたすきを受け取る5区の服部勇馬=群馬県太田市で2020年1月1日、喜屋武真之介撮影

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旭化成5区の村山謙太(右)にたすきをつなぐ4区の市田孝=群馬県太田市で2020年1月1日、喜屋武真之介撮影

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旭化成・2区のアブラハム・キプヤティチ(左)からトップでたすきを受け取る3区の市田宏=前橋市で2020年1月1日、喜屋武真之介撮影

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ぐんまちゃんも登場

群馬県庁前でニューイヤー駅伝の号砲を待つ同県のマスコットキャラクターのぐんまちゃん=前橋市で2020年1月1日午前8時14分、喜屋武真之介撮影

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元日の青い空。きれいです。

群馬県庁前から一斉にスタートするニューイヤー駅伝第1区の選手たち=前橋市で2020年1月1日午前9時15分、喜屋武真之介撮影

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写真でレースを振り返ります。一斉にスタートする選手たち。

一斉にスタートするニューイヤー駅伝第1区の選手たち=群馬県前橋市で2020年1月1日午前9時15分、喜屋武真之介撮影

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報道陣の取材に応じるトヨタ自動車の服部勇馬

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表彰式を終え、報道陣の撮影に応じる旭化成の選手たち

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記者の石井です。旭化成はこの圧勝を、今後の個人種目につなげてほしいです。コニカミノルタは流れに乗れませんでしたが、宇賀地がしっかり入賞に乗せたのはさすがでした。

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表彰式です。地元・群馬県のマスコット「ぐんまちゃん」から表彰される区間賞の選手たち。

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記者の小林です。旭化成の層の厚さを読みきれず反省です。優勝候補にあげたMHPSはプレッシャーに負けて力を出せませんでした。

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Hondaを優勝候補にした記者の倉沢です。4区設楽の猛追は予想通り。エース区間で一気にトップに立つと思っていたのですが…3連覇チームの力を甘く見た眼力の甘さを反省します

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MHPS優勝を予想した記者の黒澤です。序盤の出遅れが想定外でした。井上選手の4区区間賞は強さを見せてくれました。

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トヨタ自動車優勝を予想した記者の新井です。6区勝負の予想は当たりましたが、旭化成の新鋭・小野選手の快走は想定外でした。素晴らしい走りに脱帽です。

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これから、レース前に予想した記者が反省のコメントを述べます。

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トヨタ自動車・服部「3週間前くらいに左ハムストリングに痛みが出た。やれることはやった」。足を引きずりながらの表彰式会場入りにも、軽傷を強調しました。

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初出場5位のGMOインターネットグループ花田監督は「序盤から予想以上の高速レースで対応しきれなかった。『勝つ駅伝』ができていなかった」と好結果にも厳しい表情

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GMOインターネットグループは箱根駅伝で活躍した青山学院大出身が多く、選手の前に行列ができています

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旭化成4連覇に大きく貢献した6区の小野は会見で「前半から自分のペースを守ってレースプラン通りにいけた」

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旭化成の優勝タイム、4時間46分7秒は第56回大会で日清食品グループが出した大会記録(4時間49分32秒)を大幅に更新。2位のトヨタ自動車、3位のHondaも大会記録を更新するスピードレースでした。

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17位に終わったMHPSの黒木監督は「序盤の出遅れが全て。優勝候補のプレッシャーが重荷きなっているようではまだまだ」

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4位に初入賞のJR東日本。大島監督は応援団への報告会で、控えの選手やコーチを前に出して拍手を求めました。そして「目標は2023年の優勝。あすから励んでいきます」

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12位でたすきを受け8位まで押し上げたコニカミノルタの宇賀地は「周りが走らせてくれた」。今後はコーチに専念の予定で「勉強して指導のレベルを上げたい」

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コニカミノルタのアンカー宇賀地に感謝のコメントが掲げられました。

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4連覇しポーズを決める旭化成の選手たち

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2位に終わったトヨタ自動車。「悔しい結果。認めたくはないが旭化成さんが強かった」と佐藤監督

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最終順位 ㉛中央発條㉜YKK㉝NTN㉞プレス工業㉟コモディイイダ㊱セキノ興産㊲ひらまつ病院

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3位のHONDAの小川監督は「目標の優勝に届かなかったが、最低限のラインはクリアした」

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最終順位㉑日立物流㉒SGホールディングスグループ㉓黒崎播磨㉔NTT西日本㉕九電工㉖トーエネック㉗西鉄㉘JFEスチール㉙愛知製鋼㉚警視庁

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HONDAのアンカーの原です。安堵の表情です

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旭化成・西監督「(6区の)小野がよく走った。(4連覇の)プレッシャーはありました。東京五輪にも代表を出したい」

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GMOインターネットのアンカー下田(左)です。初出場で5位と健闘しましたが、「優勝を目指していた」と悔しそうな表情。

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旭化成の優勝インタビューです。

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最終順位(11位~)⑪安川電機⑫トヨタ自動車九州⑬トヨタ紡織⑭中電工⑮大阪ガス⑯住友電工⑰MHPS⑱SUBARU⑲中国電力⑳小森コーポレーション

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最終順位です。①旭化成②トヨタ自動車③Honda④JR東日本⑤GMOインターネットグループ⑥愛三工業⑦ヤクルト⑧コニカミノルタ⑨カネボウ⑩マツダ

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4年ぶりの王座奪還を目指したトヨタ自動車が2分29秒差で2位、3位はHondaです。

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愛三工業も6位集団で奮闘。8位以内に入れば初入賞です。一昨年は4区まで4位、昨年も序盤で先頭と見せ場を作りましたが、今回は最後までしっかりつないできました。

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マツダの円井はエースとして長年チームをけん引してきた35歳。迫力のある走りは健在です

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6位グループの集団を走る安川電機の北島は16年リオ五輪マラソン代表。山頭監督は「駅伝くらいは走って存在感を示してもらいたい」とアンカーで起用。

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旭化成が3度目の4連覇を達成

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旭化成は4連覇となれば、第34~39回大会で6連覇して以来となります。快挙へ一直線です。

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トップの旭化成と2位のトヨタ自動車の差は2分近くに広がりました。4連覇は目前です。

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入賞争いが熾烈です。マツダ、ヤクルト、カネボウ、コニカミノルタ、愛三工業、安川電機の6チームで6位グループを形成。さてどうなる?

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最終7区では、JR東日本GMOインターネットグループが激しい4位争いを続けています。JRは過去最高12位からの大躍進、GMOは初出場で大健闘です。

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首位の旭化成のアンカー鎧坂。趣味は「猫と遊ぶ」。座右の銘は「継続は力なり」です。

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現在トップを走る旭化成のアンカー、鎧坂。2018年もアンカーで優勝のフィニッシュテープを切りました。

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6区終了時点での順位推移グラフです

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6区で区間新の走りでトップに立った旭化成・小野は「来年はこれ以上のタイムで走りたい。全国デビューは恥ずかしい。これから名前が広まれば」

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首位の旭化成と2位のトヨタ自動車の6区終了時点の差は46秒。逃げ切るには十分なリードとなっているが、果たして勝負の行方はいかに。

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ひらまつ病院が先頭通過から15分以内にたすきをつなげず、7区の立石が繰り上げスタート。今大会で唯一の繰り上げとなりました。

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コニカミノルタは12位で7区・宇賀地へ。長年エースを担ったコーチ兼任の32歳はこのレースが現役最後となる見込み。2000年以来維持してきた1桁順位まで浮上したい。

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4位争い中のJR東日本は過去最高が2010年の12位。東日本大会もチーム最高の3位で、大島監督は「その責任と自信を胸に戦いたい」。一気に初入賞に届きそうです。

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旭化成の西監督は終盤にもつれることを想定し「最後のキレ、押していく力は十分。安心して任せられる」と鎧坂をアンカーに起用。安定した走りを見せています。

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6区終了時点(21位~)㉑黒崎播磨㉒中国電力㉓SGホールディングスグループ㉔小森コーポレーション㉕トーエネック㉖西鉄㉗NTT西日本㉘愛知製鋼㉙JFEスチール㉚中央発條

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2位のトヨタ自動車の最終7区は早川。2015年の優勝時もアンカーでフィニッシュテープを切った実力者です。果たして逆転なるか。

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首位の旭化成の最終7区は鎧坂。5000㍍の自己ベストは13分12秒台の日本屈指のスピードランナーです。果たして逃げ切れるか

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最終7区は15・5㌔。なだらかに下った後に上り、群馬県庁がフィニッシュとなります。いよいよ2020年最初のスポーツイベントの日本一が決まります。

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6区終了時点(11位~)⑪愛三工業⑫コニカミノルタ⑬トヨタ紡織⑭中電工⑮SUBARU⑯大阪ガス⑰MHPS⑱日立物流⑲九電工⑳住友電工

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6区終了時点の順位です。①旭化成②トヨタ自動車③Honda④GMOインターネットグループ⑤JR東日本⑥マツダ⑦ヤクルト⑧カネボウ⑨トヨタ自動車九州⑩安川電機

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レースも最終章。フィニッシュ地点も盛り上がってきました。

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現在4位で初出場のGMOインターネットは青山学院大出身者を多くそろえます。アンカーの下田裕太は「素直に感じたのは、駅伝は楽しい。久しぶりに走って気づいた」

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6区のトヨタ自動車・田中はたすきを渡した後、足を引きずる仕草をしました。

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旭化成の6区、高卒2年目の小野が35分13秒で、チームの先輩の市田宏が2年前につくった区間記録35分49秒を更新しました。20歳の若手が大きな仕事を果たしました。

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6区終了時点で旭化成がトップでたすき渡し。46秒差でトヨタ自動車です

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6区も向かい風が吹いていますが、トップに立った旭化成・小野は区間終盤でも表情を変えず安定した走りを続けています。

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5区で2年ぶりに区間賞を獲得した旭化成の村山謙太は「東京マラソンがメインになるので、区間賞をステップにがんばっていきたい」と見据えていました。

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旭化成の小野は12月1日に熊本県であった10マイルロードレースで自己新を更新し、状態の良さを評価されての起用です。

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2位になったトヨタ自動車・田中は苦しい表情が続きます。旭化成・小野との差が広がっています。

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5区終了時点の順位推移グラフです

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現在先頭の6区旭化成の小野知大(20)。大分・鶴崎工出身。座右の銘は「光陰矢の如し」。まさに矢のようなスピードでトヨタ自動車を引き離しにかかります。

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出場チームがすべて30位以内に入った地区は次回大会の増枠の可能性が高く、複数チームが31位以下になった地区は枠が減ります。レース終盤、関係者はこの状況も気になります。

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旭化成が猛追です。4キロ過ぎに旭化成小野が、トヨタ自動車田中をとらえトップに立ちました。

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5区終了時点(31位~)㉛警視庁㉜プレス工業㉝YKK㉞NTN㉟セキノ興産㊱コモディイイダ㊲ひらまつ病院

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5区終了時点(21位~)㉑NTT西日本㉒SGホールディングスグループ㉓中国電力㉔住友電工㉕小森コーポレーション㉖中央発條㉗西鉄㉘トーエネック㉙愛知製鋼㉚JFEスチール

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5区終了時点(11位~)⑪トヨタ紡織⑫コニカミノルタ⑬愛三工業⑭中電工⑮大阪ガス⑯SUBARU⑰MHPS⑱日立物流⑲黒崎播磨⑳九電工

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5区終了時点の順位です。①トヨタ自動車②旭化成③Honda④マツダ⑤GMOインターネットグループ⑥トヨタ自動車九州⑦ヤクルト⑧JR東日本⑨安川電機⑩カネボウ

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トヨタ自動車の田中は15、16年の連覇時も6区で連続区間賞。7区の早川も15年優勝時にアンカーで区間賞。経験を生かし、このまま逃げ切るか。

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旭化成の6区・小野は高卒2年目で初のニューイヤー。練習でも先頭で先輩たちを引っ張るなど気持ちの強い選手で、西監督は「急激に力をつけている」

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6区は2番目に短い12・1㌔。細かいアップダウンがあり、例年は風の強い区間です。最近7年間はこの区間で区間賞を獲得したチームが優勝している勝負の区間です。

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トヨタの服部は前回5区終盤で旭化成の村山謙太に競り負けています。「今年はより先行されないように走りたい」という宣言を守りました。

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5区のトヨタ自動車・服部勇馬と旭化成・村山謙太は走り終えて、互いに握手。健闘をたたえ合いました。

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トヨタ自動車がトップ通過。旭化成が5秒差で追います。

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トヨタの服部と追う旭化成の村山謙太は、宮城出身同士。この区間はラストに厳しい上りがあります。MGCでも最後の坂で粘った服部がギリギリ逃げ切るか

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旭化成村山がトヨタ自動車服部との差を14秒から約5秒まで詰めてきました。

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7位集団は、カネボウ、愛三工業、安川電機、トヨタ九州、JR東日本、中電工、トヨタ紡織の7チームに。MHPSは遅れました。コニカミノルタが集団に迫っています。

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5区11キロ地点順位 ①トヨタ自動車 ②旭化成 ③Honda ④マツダ ⑤ヤクルト ⑥GMOインターネット ⑦カネボウ、愛三工業、安川電機、トヨタ九州、JR東日本、中電工、トヨタ紡織

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トヨタ自動車の服部勇馬。マラソン五輪代表を支えているのが4歳下の弟風馬さん

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プロが増えたマラソン選手で服部はトヨタの社員。「車はいろんな人が関わって一台が作られる。駅伝と車作りは似ている」。たすきに詰まった力を結集して頂点を狙います。

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11キロ時点でトヨタ自動車と旭化成の差は14秒。ほぼたすきを受けた時点と変わっていません。

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初出場のGMOインターネットグループは6位で入賞圏内と健闘。5区の渡辺から、6区林、7区下田と青山学院大出身でたすきを渡していきます。

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10キロ通過。先頭のトヨタ自動車服部が松原橋に入ります。この先の交差点を左折すると再び強烈な向かい風が襲ってきます。

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4区終了時点の順位グラフです。

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旭化成の村山謙太は昨年5区でトヨタ自動車の服部に次いで区間2位。元日を「恩返しの場。優勝という結果で旭化成の従業員、延岡の方々に恩返ししたい」。

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MHPS・井上は2年連続の4区区間賞。4区では、2011~12年連続区間賞の佐藤悠基が12年ロンドン五輪、15~16年連続の設楽悠太が16年リオ五輪に出場。さて、井上は?

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区間新記録のMHPS・井上は4区で2年連続区間賞。17人抜きで8位に順位を上げ「何回も苦しい場面があったがエースだから我慢できた。一つでも前で渡せ、役割は全うできた」

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5区の序盤で、トヨタ自動車の服部旭化成の村山謙太をじわりと離しています。

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7位争いは愛三工業、安川電機、MHPS、トヨタ自動車九州、カネボウ、中電工、JR東日本、トヨタ紡織の8チームの集団に。入賞(8位以内)するには、ここで後退するわけにはいきません。

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トヨタ自動車の5区・服部の好きなサッカー選手は18年W杯優勝に貢献したフランスのエンゴロ・カンテ(チェルシー)。スタミナ抜群のボランチで、サッカー通らしいセレクト。

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トヨタ自動車服部は元々はサッカー少年。今も大のサッカー好きで、好きなチームはオランダの強豪のアヤックス。「若手とベテランの融合が上手なのが好き」

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トップを走る東京五輪代表のトヨタ自動車・服部は2日前の会見で「5区は過酷なコース。粘りのある走り、強気な走りを前面に出せたらいい。それがマラソンで苦しいときにも生かせる」

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初出場のコモディイイダは4区を終えて35位。5区の金子は群馬・桐生南高出身で、地元の街・桐生に向かう区間を主将として力走します。

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4区を終えて、4年ぶり出場で外国人選手がいない大阪ガスが16位と健闘。第4中継所付近に事業所がある地元SUBARUは18位コニカミノルタは20位

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速報でエース区間4区の区間順位は、1位がMHPS井上、2位がトーエネック河合、3位がHonda設楽。3人ともMGC出場選手でした

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5区は4区に次ぐ長さの15・8㌔です。向かい風や高低差66㍍の長い上りがあり、最も過酷な区間です。ここに力のある選手を配置できるか、チームの総合力が試されます。

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5区は東京五輪マラソン代表の服部勇馬(トヨタ自動車)が登場。首位でたすきをもらいました。五輪イヤーの最初のレースでどんな走りを見せるか。

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4区終了時点の順位です。①トヨタ自動車②旭化成③ヤクルト④Honda⑤マツダ⑥GMOインターネットグループ⑦愛三工業⑧MHPS⑨トヨタ自動車九州⑩安川電機

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MHPS井上大仁が17人抜き。設楽悠太の区間記録を更新しました。

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トヨタ自動車が首位で5区へ。2位は旭化成

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トヨタ自動車大石、エース服部にトップでたすきを渡しました。旭化成が12秒差で追います。

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4区の残り1km付近で、ヤクルト・高久が一度は抜かれていたHonda・設楽に追いつきました。東洋大OB同士で3位を争っています。

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トヨタ自動車大石の座右の銘は「三歩進んで二歩下がる」。しかしここでは下がりません。

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トヨタ自動車・大石を追う旭化成・市田孝も、厳しい表情を見せながら懸命に追っています。大石の顔や肩の動きも大きくなってきており、市田孝との差はあまり変わりません。

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4区終盤は、やはり向かい風が強く吹いています。

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トヨタ自動車大石、高林の交差点を曲がり強烈な向かい風がくる残り3.5キロの直線です。一段とギアを上げました。

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4区(22.4キロ)の15キロ通過タイムの速報値トップはトーエネックの河合の模様。MGC出場ランナーの意地を見せるか。

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ごぼう抜きを続けるMHPSの井上。3月の東京マラソンへ向けて、11月からマラソン練習を始め、既に40キロ走も3回行っています。

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17キロ過ぎにMHPS井上大仁が13人抜き。12位まで順位を押し上げました。

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旭化成の市田孝は少し動きが小さくなっています。4連覇に向けて、粘りどころです。

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トヨタ自動車大石、ついに旭化成市田孝を抜き去りました。

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15キロ手前でHonda設楽悠太が3位に。兄啓太は日立物流で4区を走っています。兄弟で同じ区間

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MHPSの井上はレース前、駅伝の魅力を「個人の失速をチーム全体でカバーし、順位を上げるのもおもしろい」。言葉通りの快走で順位を上げています。

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4区を快調に走るHondaの設楽。普段は過去のレース映像は見ない。大会前に珍しく18年にマークした区間記録の映像を見直し、イメージトレーニング。

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MHPSの井上が7人抜きで18位に浮上。昨年の4区区間賞の井上はどこまで順位を上げられるか。

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Hondaの設楽悠太ヤクルトの高久を抜いて4位浮上。設楽の東洋大時代の1年後輩が高久で、先輩後輩対決です。

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12キロ過ぎ、Honda設楽が5位に浮上。表情には余裕があります。

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3区終了時点の順位推移表です

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4区中間点通過順位です。①旭化成②トヨタ自動車③マツダ④ヤクルト⑤カネボウ⑥Honda⑦GMOインターネットグループ⑧愛三工業

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マツダの山本憲二が3位に浮上です。東洋大の同期は2代目「山の神」の柏原竜二さんです。

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4区中間点を通過。変わらずトヨタ自動車の大石旭化成の市田孝の背後にピタリとついています。

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4区は東京五輪マラソン代表選考会のMGCで上位に入った選手が走ります。4位だった九電工の大塚、6位だったNTT西日本の竹ノ内らです。

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快走するトヨタ自動車・大石の記事です。

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10キロ付近でトヨタ自動車大石が旭化成市田孝をとらえました。

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2位トヨタ自動車主将の大石が試合前にすることは「天気予報のチェック」。きょうの気温、風の強さを頭にいれて走っています。

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Hondaの設楽は2日前の会見で「マラソンの設楽でなく、Hondaの設楽として応援してほしい」

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6キロ過ぎ、Honda設楽が6位に浮上しました。

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3区を区間新の走りで11人抜きし区間賞のトヨタ自動車西山「区間賞を狙っていた。優勝を狙っているので、遅れても取り返すつもりで走った」

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トレードマークの長髪は練習が続き、家族と会える少ない時間を惜しんで髪を切らなかったのが始まり。伸ばしてから好走が続く。

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5位のマツダの山本憲二は長髪がトレードマーク。練習が続き、家族と会える少ない時間を惜しんで髪を切らなかったのが始まり。

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トップを走る旭化成の市田孝の好きな有名人は、同社の柔道部所属で東京五輪で2連覇を目指す大野将平選手です

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5キロ通過。旭化成市田孝が単独先頭をいきます。

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この人の走りに大注目です

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4区の区間賞候補は、設楽悠太(Honda)、井上大仁(MHPS)、山本憲二(マツダ)です。日本を代表するランナーの激突です。

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速報値。3区の区間賞はトヨタ自動車・西山で37分39秒の区間新。Honda・中山、カネボウ・矢野、中電工・相葉も区間記録を更新。

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トップの旭化成は4連覇に向けて、依然として絶好の位置でエース区間を迎えました。トヨタ自動車も西山の快走で3位まで急浮上。激しい優勝争いとなりそう

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4区は22・4㌔の最長区間で、各チームのエース対決となります。中盤までは緩やかな下りですが、残り3・5㌔は強い向かい風と上り坂が待ち構えます。

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3区→4区中継地点の伊勢崎市役所は、注目選手揃いということもあり、ファンが大挙していました。沿道で応援する人の列が途切れません。

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3区を終えて、コニカミノルタは先頭から1分28秒遅れの18位。MHPSは2分22秒遅れの25位です。

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3区終了時点の順位です。①旭化成②カネボウ③トヨタ自動車④ヤクルト⑤マツダ⑥GMOインターネットグループ⑦SUBARU⑧中電工⑨Honda⑩九電工

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旭化成が3区終了時点でトップでたすき渡しです。

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3位まで上がったトヨタ自動車の西山は、三重・伊賀白鳳高、駒沢大出身。MGC1位で東京五輪代表の富士通・中村と高校、大学とも2学年下の後輩です

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残り1キロ手前で旭化成市田宏がスパートです。

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3位争い中のマツダは、昨年は1区30位から追い上げて7位に入り42大会ぶり入賞。増田監督は「昨年より状態がいい。3区の延藤もベースが上がっている」と更なる浮上を期待。

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伊勢崎市内は寒風が吹きすさびますが、選手にとっては追い風に。快走を続けるトヨタ自動車・西山に勇気を与えています。

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トヨタ自動車西山が止まりません。11キロ付近で10人抜きを達成です。座右の銘は「失敗は成功の過程」

145日前に配信

3位争い中のカネボウ高岡監督は30日の監督会見で「うちはいいですよ」と遠慮がちでしたが、ほぼ順調なオーダーが組め、上位への期待も持っているようでした。

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10キロ通過。先頭は変わらずヤクルトと旭化成です。

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5位争い中のGMOインターネットは初出場。花田監督はレース前、「初出場初優勝を狙えるのは、うちとコモディイイダさんだけですから!」

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JR東日本は3区予定だった片西景が発熱のため、当日朝のエントリー変更で武藤健太に変わりました。

オーダーリスト

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トヨタ自動車が5位に浮上。カフェ巡りが趣味の西山は、9人抜きです。

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3区で快走するHondaの中大卒のルーキー中山。小川監督は「例年より前の位置で4区の設楽悠太にたすきを渡せると思う」

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ヤクルトの小椋は青山学院大時代に箱根駅伝で優勝を経験し、2年連続で区間賞も獲得している実力者です。

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6キロ過ぎ、トヨタ自動車西山がじわりと7位まで上がってきました。

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2区で21人抜きし、区間記録にあと1秒に迫る好記録を出した九電工コエチ「来年は1位で区間新をとりたい」

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ヤクルトは2006年の4位を最後に入賞がなく、最近4年は20位台。今年はこの位置でしっかりつなげれば14年ぶり入賞も見えてきます。

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5キロ通過。旭化成市田宏に、ヤクルト小椋がピタリと追走です。

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トップを走る旭化成の市田宏の試合前のルーティンは「目を閉じてレースのイメージや想像をする」。続く4区の市田孝は双子の兄です

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3区2キロ付近で、先頭の旭化成小森コーポレーションヤクルトが追いつきました。先頭集団は3チームです

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3区の区間賞候補は、双子の弟の市田宏(旭化成)コニカミノルタの菊地マツダの延藤です。

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2区を終えて、トヨタ自動車は先頭から39秒差の14位、コニカミノルタは41秒差の15位、Hondaは1分13秒差の23位。MHPSは2分7秒遅れ

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2区終了時点です。①旭化成②小森コーポレーション③ヤクルト④九電工⑤安川電機⑥愛三工業⑦日立物流⑧トヨタ自動車九州⑨カネボウ⑩マツダ

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旭化成3区の市田宏は前回まで6区で3年連続区間賞。3区は初となりますが、大会前に西監督は「ゾーンに入った走りができている」と仕上がりを評価。

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3区は13・6㌔。緩やかな下りが続き、スピードに定評がある日本選手がそろいます。例年、順位の入れ替わりが多い区間です。

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2区終了。旭化成がトップでタスキ渡しです。

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快走を見せる九電工コエチの好きな有名人はウサイン・ボルトだそうです。

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ヤクルトのワイザカは10位でたすきをもらって8人抜き。ケニア出身の19歳で趣味は「読書」です

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6キロ通過。先頭は旭化成。2位はヤクルトに変わりました。

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5キロ通過。いぜんトップは旭化成です。後続を引き離しています。

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2区のインターナショナル区間。日本人選手が走るのは出場37チーム中5チーム。住友電工、トーエネック、プレス工業、警視庁、大阪ガス

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1区終了時点で、優勝候補のコニカミノルタは19位。一方、MHPSは32位と出遅れました。果たして巻き返しとなるか。

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旭化成キプヤティチが先頭。2位にJR東日本のクイラが続きます。

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1区区間賞のJR東日本大隅「落ち着いてレースを進められた。(スパートは)1秒でも早く前へ行くだけだと走った」

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2位を走るJR東日本の2区のポール・クイラは、コニカミノルタから移籍1年目。16年ニューイヤー駅伝では、沿道から飛び出した犬につまずいて転倒したことも

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2区は旭化成がトップ。4連覇に向けて、絶好の序盤となっています。

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2区は最短の8・3㌔。全7区間のうち唯一、外国人選手を起用できます。世界大会で活躍する選手らによる世界トップレベルのスピード勝負が注目です。

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1区終了時点の順位。①JR東日本②旭化成③Honda④カネボウ⑤GMOインターネットグループ⑥トヨタ自動車⑦住友電工⑧コモディイイダ⑨愛三工業⑩ヤクルト

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JR東日本の区間賞獲得は初

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JR東日本が1位で通過。旭化成が2秒差、Hondaが5秒差で続きました。

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残り300メートルを切って、JR東日本大隅が先頭に立つ。

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JR東日本は、東日本大会で3位に入りましたが、現在1区で先頭争いをしている大隅は東日本大会では出場していない選手。チームの総合力は著しくアップしています

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1区残り1キロ。旭化成茂木、Honda小山、JR東日本大隅の3人がいぜん先頭。

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10キロ通過。先頭集団は旭化成茂木、Honda小山、JR東日本大隅の3人です。

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9.5キロ付近でJR東日本の大隅が旭化成茂木、Honda小山の2人に追いつきました。

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Hondaの1区・小山と3区・中山は大卒の新人。4区を走る設楽悠太は「2人とも練習で僕の前を走ったり、チームの争いを勝ち抜いてメンバーに入った。注目してほしい」

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旭化成の茂木と併走するHondaの小山は東京農大出身のルーキーで、小川監督は好調を買って、1区に抜てきしました。座右の銘は「時は金なり」

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旭化成の茂木は拓大一高から入り、箱根駅伝を経験していない若手のホープ。ちなみに、TBSの陸上や駅伝をテーマにした人気ドラマ「陸王」の主人公ランナーも茂木でした。

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8キロ付近。先頭集団は縦長の展開。先頭は旭化成の茂木

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引き離されたMHPS的野に、同じ九州地区代表のトヨタ自動車九州の応援団が大きな声援を送っています。

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7キロ付近でトヨタ自動車藤本が2位集団に吸収されました。

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集団の先頭に立った黒崎播磨の田村友佑の兄は住友電工で6区を走る青学大卒の田村和希。兄弟でニューイヤー出場です。

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優勝候補の一角、MHPS的野は2位集団から遅れ始めました。

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スタート後には、群馬県の山本知事と、マスコットの「ぐんまちゃん」が取材対応。ぐんまちゃん、大人気です!

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トヨタ自動車の藤本は、18年のシカゴで2時間7分台を出した実力者。MGC9位で、約1カ月前の福岡国際マラソンにも出場しています。

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5キロ通過。トヨタ自動車・藤本が、いぜんトップで引っ張っています。

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1区は12・3㌔。起伏が少なく、スピードランナーがラストスパートを仕掛けるタイミングなど駆け引きに見応えがあります。

ニューイヤー駅伝2020のコースマップ

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3キロ手前でトヨタ自動車・藤本トーエネック服部にかわって先頭に立ちました。

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1区を走る37選手のうち、32選手が話題のナイキの厚底です。ピンクが多いですが、色違いも数人います。

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早速、飛び出した服部弾馬(トーエネック)。試合前のルーティンは「赤飯を食べる」。

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石井です。個人的に注目はマツダトーエネック。マツダは1区30位から入賞した昨年より状態が良さそう。トーエネックは2区を日本人選手が走る5チームの一つ。

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1区の区間賞争いは東京五輪マラソン代表の服部勇馬の弟服部弾馬(トーエネック)、この区間得意のトヨタ自動車藤本旭化成茂木愛三工業山口らが有力

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和太鼓が鳴り響くなか、選手紹介が始まりました。舞台裏で待機する選手たちです。

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6年ぶり14回目の取材の石井です。MGC出場ゼロから挽回したい旭化成、宇賀地が現役最終レースのコニカミノルタ。駅伝はこんなプラスアルファの動機が大きな力になることも。

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スタート15分前。白バイもスタンバイOKです。

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沿道ではおしるこが無料で振る舞われ、ファンの体を温めています。

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初めて元日を取材する黒澤です。MHPSと予想。4区の井上にいかに良い位置でたすきを渡せるかがポイントになりそうです。

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2年連続取材の倉沢の優勝予想はHonda。昨年発熱の影響で欠場した4区の設楽悠太の快走に期待。設楽にどの位置でたすきを繋げるか注目です。

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5年連続取材の小林の優勝予想はMHPS。井上はナイキの厚底ピンク靴に変えた効果を期待。黒木監督の「優勝が狙える」という強気な発言に手応えを感じます

145日前に配信

7年連続取材の新井です。私の優勝予想はトヨタ自動車。後半勝負の鍵は6区。4連覇を狙う旭化成が20歳の新鋭・小野、トヨタはこの区間のスペシャリストの田中を配置しました。

145日前に配信

スタート地点近くの沿道では多くのファンが応援の準備をしています。

145日前に配信

東京五輪イヤーとなる2020年のスポーツイベント一発目となるニューイヤー駅伝が9時15分に号砲。担当記者が優勝予想を順次書き込みます。

145日前に配信

スタート&フィニッシュ地点です。選手の登場までまだ時間はありますが、大勢のファンが既にスタンバイしています。

146日前に配信

本日のタイムラインは終了します。2020年1月1日午前8時半に再開します。よろしくお願いします。

146日前に配信

レベルの高い争いが期待されます。

146日前に配信

監督マイク集です

146日前に配信

レースは2020年1月1日午前9時15分、令和初の実業団駅伝日本一の座を懸けてスタートします。

146日前に配信

37チームのオーダー表です!

オーダーリスト

146日前に配信

4年ぶり出場の大阪ガスは、ほぼフルタイム勤務で競技にも取り組み、関西大会3位突破。小坂田淳監督は「なんとか30位に入って関西の枠を増やしたい」。地区内のチームからの期待も大きいようです。

146日前に配信

コモディイイダは会社創立100周年に華を添える初出場。まずは30位以内を目指しますが、会社からはさらに上の順位を期待されているそう。会沢陽之介監督は「ベストのオーダーが組めた」

146日前に配信

GMOインターネットグループ(初出場) 花田勝彦監督「ウチはチャレンジャー。実績ではなく、今の調整でオーダーを決めた。スピード駅伝では流れが大事。初出場初優勝へ向けて頑張りたい」

146日前に配信

注目選手の記者会見終わりました。1日が楽しみです。

146日前に配信

下田裕太(GMOインターネット=初出場・7区)「東日本よりいい練習ができている。チームとしても、いい準備ができていると思う。東日本で駅伝は楽しいと強く感じた。プレッシャーの中でも楽しみな

146日前に配信

山本憲二(マツダ・4区)「昨年より3割くらいはいいパフォーマンスができそう。個人としてもいい練習ができた。2020年は会社創立100周年。チーム一丸となって華を添えるような走りをしたい」

146日前に配信

山本浩之(コニカミノルタ・4区)「東日本で区間賞を取った流れのまま練習できて順調。チームも例年にないくらい状態がいい選手が多い。チーム全体で盛り上げて優勝を目指したい」

146日前に配信

井上大仁(MHPS・4区)「チームも個人としても、しっかり状態を上げて、いい仕上がり。前回4秒差で逃した優勝を狙って、一人一人がいい走りをしたい」

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設楽悠太(Honda・4区)「12月の合宿ではしっかり練習を消化できた。調子は悪くない。チーム一丸となって優勝を目指して頑張りたい」

146日前に配信

服部勇馬(トヨタ自動車・5区、東京五輪マラソン日本代表)「チームとしては7区間で穴がない。メンバーに入れない選手も調子が良くて、監督がすごく悩んでいた。優勝を目指して頑張ります」

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カネボウ(昨年8位) 高岡寿成監督「使いたい選手が使えないところもあるが、現状の7人はいい状態。目標は8位」

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村山謙太(旭化成・5区)「4連覇へ向けてしっかり準備できている。自分は9月のベルリン・マラソン後、ニューイヤーへしっかり合わせてきた。しっかり結果を残して東京マラソンへのステップにもした

146日前に配信

マツダ(昨年7位) 増田陽一監督「チームは一戦一戦、成長している。いい準備ができている。優勝を目指していいチャレンジができれば」

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トヨタ自動車九州(昨年6位) 森下広一監督「ここ10年で一番悪い状況。大変困ったオーダーだが、ポジティブに考えれば(順調なら)使わない選手が使える。この大会を通して成長してほしい」

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旭化成 西政幸監督「現在の状態は順調。きちんと調整できた。目標は、やはり勝ちたい。旭化成らしいレースをしたい」

146日前に配信

記者会見が始まりました。各チームの監督らがレースへの意気込みを語っています。

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コニカミノルタ(昨年5位)磯松大輔監督「(優勝した)東日本大会が7割なら今は8~9割。ほぼ予定していたオーダーが組めた。2強(旭化成、トヨタ)は強いが、ついていって後半勝負したい」

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前回8位入賞のカネボウは日清食品グループから移籍1年目の矢野を3区、DeNAから移籍2年目の木津を最長4区に並べました

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MHPS(昨年2位) 黒木純監督「旭化成とトヨタ自動車が2強と言われているが、そこに割り込む仕上がり。現実は優勝を狙って戦いたい」

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トヨタ自動車九州はこれまで距離の長い4区や5区を走ることが多かった35歳のベテラン・今井正を12.1キロの6区に配置。世代交代を進めています。

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トヨタ自動車(昨年3位) 佐藤敏信監督「現状のベストメンバーが組めた。まずまずの仕上がり。目標は優勝しかない。なんとか旭化成の連覇を止めたい」

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前回2位で初優勝を目指すMHPSは4区に井上、7区に木滑を起用。2018年アジア大会マラソン金メダリストの井上は5年連続でエース区間を走ります。

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4連覇を目指す旭化成は3区に市田宏、4区市田孝、5区村山謙太。市田孝は2年連続のエース区間。昨年アンカーの大六野は補欠です。

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出場37チームのオーダーが確定しました!

オーダーリスト

146日前に配信

6年ぶり優勝を目指すコニカミノルタは、いずれも30代の野口を1区、山本を5区、宇賀地をアンカーに置いています。宇賀地はコーチ兼任1年目です

146日前に配信

4年ぶり優勝を目指すトヨタ自動車は、東京五輪マラソン代表の服部を上りが続く準エース区間の5区に起用。実力者の藤本を1区、大石を最長4区に配置しました。

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GMOインターネットグループは初出場。3区・森田、5区・渡辺、6区・林、7区・下田は、青山学院大出身です

146日前に配信

Hondaは、大黒柱の設楽を最長区間の4区に予定通り起用。前回大会は発熱で欠場したエースの走りで初優勝を目指します

146日前に配信

146日前に配信

前橋市内のホテルでは、13時半から監督会議が行われています。まず、競技運営上の注意事項が細かく説明されています。選手が負傷や不調などにより走行が困難になった場合の対応なども確認されています。

146日前に配信

ニューイヤー駅伝の監督会議は午後1時半から前橋市内で開かれます。注目の区間エントリーは分かり次第、お伝えします。

147日前に配信

147日前に配信

本日30日午後、監督会議が開かれます。オーダーが発表されます。13時半ごろから、監督会議の様子、会見、選手コメントなど、このタイムラインでお知らせしていきます。

147日前に配信

前橋駅の様子です。2020年1月1日、ニューイヤー駅伝の旗が飾られています。

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