足立正彦

足立正彦

住友商事グローバルリサーチ シニアアナリスト

1965年生まれ。慶応義塾大学法学部卒業。大手ハイテク企業で日米経済摩擦案件等に従事。2000年7月から約4年間、米ワシントンDCに勤務し、米国政治、米議会、日米通商問題、日米関係全般を調査・分析。06年4月から現職。米大統領選、米国内政、日米通商関係、米国の対中東政策、中南米情勢などを担当。