赤ちゃん学へようこそ

胎児期から始まる赤ちゃんの味覚体験

鈴木敬子・毎日新聞 医療プレミア編集部
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 連続講座「赤ちゃん学入門講座~ヒトのはじまりを科学で探る~」(同志社大学主催)の内容を紹介する連載第3回のテーマは、「赤ちゃんの『食べる』」です。赤ちゃんがさまざまなものを食べるようになっていく過程と、望ましい食環境や食事場面における大人の関わり方について、食行動の発達を研究している上野有理・滋賀県立大学人間文化学部教授が解説します。

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鈴木敬子

毎日新聞 医療プレミア編集部

すずき・けいこ 1984年茨城県生まれ。法政大卒。2007年毎日新聞社入社。岐阜支局、水戸支局、横浜・川崎支局を経て、15年5月からデジタルメディア局。