メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

Sponsored Content アサヒビール株式会社「アサヒ ザ・リッチ」

僕の贅沢な家時間②:俳優の前川泰之さん 「夕暮れどきにベランダで、グラスを片手にリラックスタイム」

「アサヒ ザ・リッチ」を片手に笑顔で話す前川さん

 冷えたビール類が特においしいこの季節。俳優の前川泰之さん(46)は、今話題の「アサヒ ザ・リッチ」を飲みながら、自宅で過ごすリラックスタイムの大切さについて話してくれた。

    ビール類片手に贅沢な夕暮れ時間

     前川さんの目の前で、新ジャンルの「アサヒ ザ・リッチ」を少しずつ注ぐと、まるで一流のビアホールで注いだかのようにふっくらと泡が盛り上がった。これを口に含んだ前川さん。「例えば米国のビールは、あっさりした味が多くてキンキンに冷やして豪快に飲むイメージですが、それとは全く違いますね。しっかり味わいながら、ゆっくり飲める。かといって重すぎない。これが新ジャンルとは、とても思えない」

     「アサヒ ザ・リッチ」は、前川さんも話す通り、ビールよりも身近な新ジャンルでありながら、プレミアムビールのような味わい深いうまさを目指して作られた。

     前川さんは20代のころ、モデルとして国内だけではなく、ミラノやパリ、ニューヨーク、上海など、海外コレクションでも活動するうち、現地のビールなどを飲むようになってお酒に目覚めたという。

     「僕は仕事で6月とか7月によく、ミラノやパリに行ってたんですけど、向こうの夕方ってすごく気持ちいいんですよね。そして、何より夕暮れどきの時間が長い。その時間を有効利用して、カフェとかバルコニーでビールを飲んで楽しんでいました。とても贅沢な時間です」と「アサヒ ザ・リッチ」を美味しそうに味わいながら語ってくれた。

    アサヒ ザ・リッチ

    大人なリモート飲み会のお供に「アサヒ ザ・リッチ」

     料理好きとして知られ、インスタグラムに料理の写真や動画を投稿したり、テレビ番組で食のリポートをしたりする前川さん。「家飲みの流儀」に最近変化はあったのだろうか。

     「お酒を飲むことは元々好きですが、『よし、今日は早めに切り上げて飲もう』と思うと、それが気持ちのスイッチを切り替える瞬間になります。それと、以前に比べ、料理を楽しみながら飲み始めることがちょっと多くなったかも。」飲み始めたら仕事のことは出来るだけ考えない様にしています。それが出来るのも、妻のおかげですが。切り替えはうまくできているかも」

     最近、新たな飲み会のスタイルも登場した。自宅で飲みながらオンライン上で会話する「リモート飲み会」である。

    グラスを片手に「リモート飲み会」をする前川さん

     「僕も2回やりました。自分は自宅のリビングにいるのに、画面上で人と会うというのはすごい不思議でしたね。なんか、見られちゃいけない部分を見られてるような気がして。『普段どんなことやってんの?』とか、たわいない話をしながら、お酒を飲んで、つまみを食べて。話し出すタイミングなんかは、『外で飲むテンションとは違うな』と感じるんだけど、それでも人とつながりたいという思いはみんなあって。そういう意味では楽しかった。でも、願望としてはまた外でみんなと顔を合わせて楽しく飲めたらいいなと思います。だからこそ、今は責任ある行動をとる様にしています」

     最近増えてきたリモート飲み会にも、贅沢な気分を味わえる「アサヒ ザ・リッチ」は重宝しそうだ。

    「自分の居場所」と感じられるベランダで「アサヒ ザ・リッチ」

     「家飲み」と言えば新ジャンル(第3のビール)が主役で売れ行きは伸びている。ビール大手4社が7月に発表したビール類(ビール、発泡酒、新ジャンル)の今年上半期の販売実績によると、全体の販売量に占めるシェアは、ビール38%に対し、新ジャンルが49%。2004年に新ジャンルが登場して以来、初めてビールを上回った。

    (7月11日付毎日新聞朝刊経済面の「新型コロナ:宅飲み、第3のビール急増 コロナ自粛で市場逆転」記事より引用。)

     「アサヒ ザ・リッチ」は今春、「プレミアムビールのうまさを目指してつくった新ジャンル」をコンセプトに誕生した。どうすればプレミアムな味わいになるか――。新ジャンルは使用できる麦芽量に制限がある中、通常よりも濃い原麦汁エキス濃度にすることで深いコクと味わいを出す「贅沢醸造」と、挽き立ての麦の芳醇な香りを付与する「微煮沸製法」によってコンセプトに見合う味わいを実現した。また、最高級ホップと言われる、チェコの「ザーツホップ」をブレンドするなどして、上品な香りを実現した。「アサヒ ザ・リッチ」を飲むのにふさわしいシチュエーションは?

     「そうですね、自宅のバルコニーで季節感や空気感を楽しみながら、かな。普段よりちょっと早い時間から飲み始めるのがいいですね。僕が住むマンションのベランダは狭いんですが、プランターを置いて植物を育てたり、アウトドア用のイスとテーブルを置いたりして、わりと僕はそこにいる時間が多かった。周囲にも建物が建っているので、景色はあまりよくないけど、モデル時代の空気感を思い出し、深みのある味わいを楽しみながら飲んでいます」

     聞く人をリラックスさせてくれる、ソフトな語り口。家族で過ごす時間や仲間を大切にしつつ、自分に正直で飾らないライフスタイル――。それが前川さんの素顔だろうか。この取材の受け答えも「ほとんど素の自分のままです」と語ってくれた。

    「アサヒ ザ・リッチ」を飲む前川さん

     「自分の居場所」と感じられるベランダで、「アサヒ ザ・リッチ」を片手に夕暮れどきを過ごすのが、前川さんの贅沢時間になった。ベランダでは「お香」もたいているという。

     「お香の魅力? お酒と同じでリラックスできることかな。舞台に出るとき、楽屋用に買ったのが始まりです。好きなお香をたくことによって、『ここが自分の居場所』になる。出番の前はどうしても緊張してしまうので、あまり煮詰まりすぎないように、少しリラックスするための空間がほしくて。昔のおじいちゃん、おばあちゃんの家でかいだ懐かしさが大きいと思う。あと、ロケ先で神社や寺巡りを楽しんだり、座禅を組んだりして、常にお香の香りに親しんできました」

     「自分の居場所」を見つけ、充実した「ワークライフバランス」を実践しているようだ。

    「これが新ジャンルとは、とても思えない」という感想が思わず出た、前川さんもリラックスタイムを過ごす時にお供にしている「アサヒ ザ・リッチ」を試してみては。


    前川泰之(まえかわ・やすゆき)

    1973年、東京都生まれ。青山学院大法学部卒。在学中からファッション雑誌などのモデルとして活動。その後、海外の一流ブランドのファッションショーでも活躍。2005年俳優へ転向し、TBS系「夢で逢いましょう」(05年)、フジテレビ系「電車男」(05年)へ出演。以降、近年ではTBS系「半沢直樹」第1シリーズ(13年)、NHK大河ドラマ「真田丸」(16年)、テレビ朝日系「仮面ライダービルド」(17年)、日本テレビ系「ニッポンノワール―刑事Yの反乱―」(19年)など出演多数。


    アサヒ ザ・リッチ

    「アサヒ ザ・リッチ」https://www.asahibeer.co.jp/rich/


    お問い合わせ情報

    商品についてのお問い合わせ:

    アサヒビール株式会社 お客様相談室

    フリーダイヤル:0120-011-121

    アサヒビール公式サイト https://www.asahibeer.co.jp/


    ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 質問15項目に菅首相答弁わずか10分 野党反発、与党も「さすがにまずい」

    2. 「短命首相リスト入り?」 菅政権の支持率急落 海外メディアは…

    3. 二階氏「ケチつけるな」に見え隠れする「権力集中の弊害」

    4. 福岡県知事が検査入院 1週間程度、COPDの疑い

    5. 政府への怒り・いら立ちが書き込みの大半に 一部でマスコミ批判も 毎日新聞世論調査