メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

反安保5団体

市民連合設立 参院選・野党統一候補支援で

 学生団体「SEALDs(シールズ)」など安全保障関連法に反対する5団体の有志は20日、来夏の参院選で野党統一候補を支援するための「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」(市民連合)を設立した。安倍政権に対抗するため、1人区での統一候補擁立を進めるよう野党各党に求めた。

 憲法学者らで作る「立憲デモクラシーの会…

この記事は有料記事です。

残り222文字(全文382文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「午後8時には閉めない」反旗を翻した外食チェーンの本気

  2. 際立つ大阪のコロナ死 その理由、高齢者の「命のリスク」高める構図とは

  3. 「30%を切ったら危険水域」 菅内閣の支持率大幅低下に政府・与党危機感

  4. 夜明けを待って~コロナ禍を歩く 日本を愛したベトナム人青年 なぜ24歳で死ななければならなかったのか

  5. 首相、コロナ病床増へ意欲 医師や看護師の給与増提言に

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです