メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
【おわび】各お申し込みフォームが不具合のため停止しています。しばらくお待ちください
宜野湾市長選

民意どこに? 辺野古言及なかった佐喜真氏

普天間移設が争点になった最近の選挙結果

 米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市の市長選が24日投開票され、普天間飛行場の名護市辺野古への県内移設計画を推進する政府・与党が推す現職の佐喜真淳(さきま・あつし)氏(51)が、移設に反対する沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事が全面支援した新人の元県幹部、志村恵一郎氏(63)を大差で破って再選を果たした。

この記事は有料記事です。

残り698文字(全文855文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 杉田水脈議員の「住所さらし」ツイートは間違いだった 「扇動」責任の行方は

  2. 韓流パラダイム 文大統領が沈黙を続ける 2005年に下した徴用工問題巡る外交判断

  3. 県内最高齢 112歳、内山さんが死去 長崎市 /長崎

  4. やじ相手に3歳長男を投げつけ容疑 阪神ファン書類送検

  5. 「和牛」実は交雑種…兵庫の焼肉店 卸元が偽装か、告訴検討

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです