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2016参院選

候補者アンケート(その1) 改憲4党、各論で溝

 今回の参院選は、憲法改正をはじめ今後の日本の針路を決める重要な選挙だ。毎日新聞は、有権者に投票の判断材料を提供するため、389人の全立候補者を対象にアンケートを実施し、当面の政策課題を中心に各候補がどんな考えを持っているかを探った。結果を分析すると、与野党の違いにとどまらず、政策によっては同じ党の候補者でも意見が分かれていることが鮮明になった。有権者が誰を選ぶかで選挙後の政治は大きく変わる。(2、5面参照、地域面に各選挙区の候補者回答)

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