メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

’16都知事選

舌戦スタート 首都のあす、どう語る 各候補が第一声

東京都知事選の歴史

 民進、共産、生活、社民の野党4党の統一候補として、告示2日前に出馬を表明したジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)は午前10時半過ぎ、東京都新宿区のJR新宿駅東南口で第一声を上げた。4党の代表らも並び、共闘をアピールした。

この記事は有料記事です。

残り1316文字(全文1427文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. こんな時どうするQ&A 次亜塩素酸を噴霧すると除菌できるの? 効果は確認されていません

  2. 韓国で検察vs与党に発展か 元慰安婦支援団体の前理事長、横領疑惑を否定 

  3. 西村担当相「ポスト安倍」に浮上 コロナ対応の「顔」に「しゃべりたがり」批判も

  4. コロナ専門家会議「議事録」作成せず 菅氏「発言者特定されない議事概要で十分」

  5. 黒川氏辞職受け、森法相が訓示 「人ごとと捉えず、立場の自覚を」

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです