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’17都議選・混迷の先に

築地豊洲移転/上 豊かな地、苦悩の地に 市場・五輪「住民を忘れないで」

=本社ヘリから小川昌宏撮影

 人口流入による東京一極集中が進む「臨海副都心」。東京湾を望む高層マンションの間で、2020年東京五輪・パラリンピックに向けた関連施設建設のつち音が響く。副都心開発の一角、東京都江東区豊洲地区でも、銀座まで約4キロという好立地から、ビルや商業施設の建設が続く。

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