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衆院選

自民、候補者調整決着へ 定数1減の6県

 自民党の二階俊博幹事長と塩谷立選対委員長は21日、衆院選の「1票の格差」を是正する区割り見直しで小選挙区が1減となった奈良、熊本両県連幹部とそれぞれ会談し、小選挙区の現職1人を比例代表に転出させるなどする候補者調整を正式決定した。残る青森県連も来週に正式合意する予定で、衆院定数が1減る全6県の候補者調整が決着する見通しになった。

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