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衆院選

希望の公認候補、新たに9人追加 1次候補2人辞退

 希望の党は4日、衆院選に擁立する第2次公認候補9人を発表した。新人8人、前職1人で、いずれも小選挙区。また同党が3日公表した候補のうち2人が公認を辞退したことも明らかにした。公認候補は計199人(小選挙区198人、比例1人)となる。候補者は次の通り。(敬称略。新=新人、元=元職、表記なしは前職)

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