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衆院選

共産、立憲と連携視野 候補取り下げの動き加速

 共産党は4日、立憲民主党との連携を視野に、候補取り下げの動きを加速させた。東京都内の6選挙区で新人擁立を取りやめると発表するなど、全国で少なくとも10人の擁立を撤回。一方、希望の党に移った民進党出身者への対抗馬擁立の発表も相次いだ。

 東京では1、5、6、7、18区を立憲民主党候補に、21区を社民党…

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