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開かれた新聞

委員会から 衆院選、実相伝えたか

コラージュ・松本隆之

 選挙期間中の報道については従来、新聞は通常の報道・評論をしている限り、公職選挙法の上では無制限に近い自由が認められていると考えられています。今回の衆院選での各陣営の街頭演説などの様子はバランスに配慮し、それぞれの特徴が見えづらい面もありました。選挙報道について、写真の扱いやネットとの関連なども含めて毎日新聞の「開かれた新聞委員会」の委員4人から意見を聞きました。(意見は東京本社発行の最終版に基づきました。写真は宮間俊樹)

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