メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

立憲・国民

女性候補争奪戦に 統一選・参院選へ

 4月の統一地方選と7月の参院選に向けて、立憲民主党と国民民主党は、女性候補を積極的に擁立していく方針だ。国会議員の男性比率が高い自民党との違いを打ち出すことを狙う。国民が先んじて全候補者の30%を目指すと掲げ、立憲も昨年12月に40%で対抗。「女性候補争奪戦」の様相も呈している。

この記事は有料記事です。

残り467文字(全文608文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 加藤浩次さんと吉本、平行線 大崎会長「持ち帰らせてくれ」
  2. 近畿、北陸、四国、九州で梅雨明け
  3. 山田太郎票515票を山本太郎票に 職員思い込みで富士宮市選管集計ミス
  4. 清水圭、吉本社長・岡本氏に恫喝された過去告白「話を聞かずいきなり…私の時と全く同じ」(スポニチ)
  5. 山本冷遇の記憶 極楽・加藤 吉本トップを痛烈批判 松ちゃんにも「大先輩におこがましいが…」(スポニチ)

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです