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立憲・国民

女性候補争奪戦に 統一選・参院選へ

 4月の統一地方選と7月の参院選に向けて、立憲民主党と国民民主党は、女性候補を積極的に擁立していく方針だ。国会議員の男性比率が高い自民党との違いを打ち出すことを狙う。国民が先んじて全候補者の30%を目指すと掲げ、立憲も昨年12月に40%で対抗。「女性候補争奪戦」の様相も呈している。

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