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2019参院選

予想される顔ぶれ 仕組み複雑、周知課題 定数6増/「特定枠」導入

参院定数6増の仕組み

 参院定数を6増する改正公職選挙法が昨年成立し、参院の総定数は今の242から248に増える。埼玉選挙区が2増、比例代表が4増され、比例には、政党があらかじめ当選順位をつけられる拘束名簿式の「特定枠」が一部導入される。半数改選のため今夏の参院選は3増となるが、複雑化する仕組みを有権者に周知できるかは大きな課題だ。

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