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白須賀文科政務官 在京当番日に地元・千葉へ 原発など担当

 文部科学省で原子力を含む科学技術分野を担当する白須賀貴樹政務官(衆院千葉13区)が、昨年10月の就任から今年3月末にかけて、緊急事態発生に備え東京やその周辺で待機する「在京当番」だった日のうち、13日間は選挙区の千葉県内に滞在していたことが14日、分かった。

 選挙区の千葉13区は印西市や白井市などを含む地域。白須賀氏は「おおむね1時間以内に首相官邸などに参集できることを確認しており、問題ないと認識している」とのコメントを出した。(共同)

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