メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外渡辺が初の名人位奪取 豊島降し、現役最多の3冠に

夏の参院選、243人が立候補予定 5月31日現在

 夏の参院選で改選を迎える参院議員の任期満了(7月28日)まで2カ月を切り、毎日新聞は5月31日現在の全国の立候補予定者の状況をまとめた。選挙区と比例代表の改選数124に対し、予定者数は243人だった。前回2016年参院選の立候補者数(389人)を大きく下回っている。衆参同日選が取りざたされているが、参院選単独で実施される場合は7月4日公示、同21日投開票の日程が有力視されている。

 内訳は選挙区(改選数74)が155人、比例代表(改選数50)が88人。政党別では自民党が82人で最も多く、立憲民主党36人▽共産党25人▽国民民主党20人▽公明党13人▽日本維新の会10人▽社民党5人――などと続いている。

この記事は有料記事です。

残り236文字(全文540文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 石川県知事、外出自粛の東京都民に観光アピール 地元は困惑

  2. NHK、大河と朝ドラの収録を一時休止 撮影現場で安全対策限界

  3. 特集ワイド 政府・与野党連絡協議会の次は 国難コロナで大連立機運? 対応専念で一時休戦/森友など覆い隠される

  4. 一律の現金給付断念 自民が提言案まとめ 「所得減で生活支障の世帯・個人」対象

  5. 例外いろいろ「屋内禁煙」 罰則も効き目は未知数 改正健康増進法全面施行

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです