メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

2019参院選

立憲と国民、一本化候補「支持」どまり 連合「本気の共闘できるのか」

 立憲民主党の福山哲郎、国民民主党の平野博文両幹事長は4日、国会内で会談した。夏の参院選で立憲、国民両党の公認候補に対する支援について、推薦は見送り、関与の度合いが低い「支持」にとどめることで一致した。国民は協力強化を目指す立場だが、独自路線を重視する立憲に配慮した。

この記事は有料記事です。

残り454文字(全文588文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「財研」記者日記 (1)財務省の花形ポスト「主計官」 喜怒哀楽に富む意外な素顔

  2. #排除する政治~学術会議問題を考える 「だんまり決め込むなら、学術会議はなくなったらいい」木村幹教授の痛烈投稿 その真意は

  3. タイ首相、改憲手続き表明 臨時国会で デモの早期沈静化図る

  4. 大阪市4分割ならコスト218億円増 都構想実現で特別区の収支悪化も 市試算

  5. 与党はまた“首相隠し”に走るのか くすぶる支持率低下の不安 臨時国会の行方

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです