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参院選

社民、政党要件維持焦点 得票率2%確保に躍起

 社民党が夏の参院選に危機感を強めている。所属国会議員は衆参2人ずつのわずか4人で、参院選の結果次第では2022年以降に政党要件を失う可能性があるためだ。政党要件を失えば、政党交付金の対象から外れて活動が制約され、死活問題となる。社民は比例代表に照準を合わせ、政党要件の「得票率2%以上」の確保に躍起だ。

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