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2019参院選

公明「歳費1割減」 消費増税で重点政策

 公明党は20日、参院選公約の重点政策の一つとして、衆参両院議員の給与に当たる歳費の1割削減を盛り込む方針を決めた。10月からの消費税率10%への引き上げに伴い、国民負担が増えることから、国会議員自らが身を切る姿勢をアピールする狙いがある。

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